ストレンジャー・シングス シーズン5のドキュメンタリ途中
世間の反応がどうこうの前にシーズン5や結末を含め完全にGJダッファー兄弟!!!(あとは、ドキュメンタリをみてマジでショーン・レヴィが偉大やなと)というテンションだったのだが、Perprexity情報で評判があんま良くないらしいと聞いて「なぁ〜に〜〜〜!!」となっていたのだが、ドキュメンタリをみてなお気持ちが強くなった 脚本室でのやりとりはマジに産みの苦しみを感じるというか、本当に心骨砕いて脚本に捧げていたんだなと、改めてありがとう.....!! という気持ちがこみあげてきたし、2人を信じて託したショーンに、大道具やメイク、スタイリストなど、改めて裏方の人々の気持ち(台本が完成してないまま撮影に入ってる現場、炎上してる現場みたいなもんだろ)を考えると.....
セットの転換なんかを設計してる人とか終始渋い顔してて同情つうかなんつうか......
兄弟が最後にト書きを読み終えるのはなんだか最終回のマイクとシンクロする感じもあって、それもなんかグッときた